夫婦は不満をため込まずに話し合いが必要だと思う

高橋ジョージさんが、三船美佳さんと離婚する以前のことで後悔していることをバラエティ番組で言ってました。
それは、過去の恋人の人数を三船さんに聞かれた時にちゃんと言ってなかったことでした。
離婚間際に三船さんが、「1000人の彼女がいたんでしょう。」と言ったというのです。
それを高橋ジョージさんが、以前、ちゃんと人数を言っていればそんな誤解は生まれなかったと嘆いていたのです。
私は、高橋さんが10人と言おうが、2人と言おうが、そんなことはどうでもよかったと思います。
何人であっても、別れる要素がある人は別れるし、大丈夫な夫婦は大丈夫だからです。
離婚の原因に過去の彼女の数は全く関係ないと私は思います。
もしも、そんなのが離婚の理由になる女性とは結婚してないほうがいいとも言えます。
多分、離婚する夫婦というのは、いろんな小さな不快の積み重ねが絶えられなくなったということだと思います。
もちろん、不倫の場合は、小さな積み重ねがなくても大きな爆弾のような破壊力で夫婦間を壊すことができますけどね。
その場合は修復は難しいですよね。
でも、小さな不快や不満の積み重ねの場合はお互いの話合いや努力でなんとかなると思うので、夫婦はため込まずに、話し合わないとだめですね。
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